東京青果株式会社

 

ホーム > 営業情報 > 商品紹介 > 野菜 > 茨城県産白菜
野菜
茨城県産白菜
産地:茨城県
出荷者:JA常総ひかり(八千代)
    JA北つくば(結城)
入荷期間:10月〜2月
中心階級:DB13kg A2L4玉
担当:野菜第1事業部 島根・平澤

 

商品の特徴など


部位によって調理を変えると味わいも変わります

冬野菜の代表格の白菜。白菜は内葉、外葉、芯など部位によって、味わいも異なるので、料理の際にはそれぞれの特徴を生かして使うのがポイントです。少しかための外葉は、炒め物やその葉の大きさを生かしてロール白菜などに使うのがおすすめです。一方、やわらかい内葉は、甘みを生かし鍋料理にしましょう。 特に柔らかい部分はサラダにも利用できます。芯も鍋料理やスープ向きです。芯は葉よりも火の通りに時間がかかるので、そぎ切りにして、火の通りにムラのないように工夫しましょう。

 

長持ちさせたいなら、丸ごと買いがおススメ!

白菜を長持ちさせたいなら、カットしたものよりも、丸ごと買いがおすすめします。 丸ごとのほうが傷みにくく、しっかり保存をすれば約3〜4週間は保存が利きます。鮮度をキープするには、芯は取らず、丸ごとキッチンペーパーで包んでから新聞紙で全体を包みます。寒い時期には、丸ごとの場合は冷蔵庫の野菜室でなくても、玄関やベランダなどの涼しい場所で保存できます。外側の葉が変色してきますが、天然のラップとして内側のおいしさを守ってくれます。使うときには、乾燥している一番外側の葉は取り外しましょう。外から順に葉を外して料理に使い、小さくなったら冷蔵庫の野菜室に入れて下さい。

 
JA北つくば(結城)白菜
JA北つくば(結城)白菜
JA常総ひかり(八千代)の白菜
JA常総ひかり(八千代)の白菜

 

首都圏に近い茨城県産だからこそ新鮮な白菜が届きます
首都圏に近い茨城県産だからこそ鮮度の良い白菜が届きます

 

 

日を追うごとに寒くなると温かい鍋が恋しくなりますね、是非白菜鍋で身体を温まりましょう。(写真は新入社員の大島)
日を追うごとに寒くなると温かい鍋が恋しくなりますね、是非白菜鍋で身体を温めましょう。(写真は新入社員の大島)

 

産地カレンダーリンク

 

ホームへ戻る
ページトップへ