東京青果株式会社

 

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2017年10月13日
JA全農長野&雪国まいたけ きのこ合同試食宣伝会を初開催

〜10月15日は『きのこの日』です〜

 

10月15日はきのこの日
大田市場での試食宣伝会を開催されたJA全農長野&雪国まいたけの皆様。
積極的なお取り扱いよろしくお願いします!
きのこ産業全体で消費拡大に向けた活動をしようと、10月15日の『きのこの日』を前に、大田市場での試食宣伝会を開催されたJA全農長野&雪国まいたけの皆様。左端は弊社きのこグループの岩城。

 

 10月13日(金)、東京青果卸売場にてJA全農長野と雪国まいたけによるきのこ試食宣伝会が開催されました。10月はスーパーなどの店頭できのこが最も多く取り扱われる月、その真ん中にあたる15日が『きのこの日』です。平成7年(1995年)5月に日本特用林産振興会によって定められ、消費拡大のためのイベント等も多く開催されます。

 

会場風景

 これまでもJA全農長野・雪国まいたけ それぞれ単独ではイベントを開催して来ましたが、試食会を共同開催するのは初めて。一部で競合する品目もありますが、きのこ産業全体で消費拡へ取り組んでいこうと、共に手を携えながら市場関係者へ『きのこの日』をアピールすることになりました。

 

JA全農長野と雪国まいたけののぼりが隣同士に飾られた会場。
JA全農長野と雪国まいたけののぼりが隣同士に飾られた会場。市場では初めてとなる両者のコラボイベントです。

 

具材たっぷりの温かいきのこ汁。
具材たっぷりの温かいきのこ汁。JA全農長野と雪国まいたけがコラボすることで、種類豊富に仕上がりました。
きのこ汁を盛り付ける弊社きのこ担当岩城
前日と比べれば10度近くも気温が下がった今朝の東京、いよいよきのこシーズン到来です。
「10月15日は『きのこの日』です。」と呼びかける雪国まいたけの田中さん
「10月15日は『きのこの日』です。」と呼びかける雪国まいたけの田中さん。まいたけの被り物が遠くからでも目立ちます。
「きのこの美味しい季節になりました。」と、JA全農長野の北原さん。
「きのこの美味しい季節になりました。」と、JA全農長野の北原さん。JA全農長野農産物キャラクター信州力(しんしゅうりき)が見守ります。

 

 全国で初めて人工栽培に成功した「ぶなしめじ」をはじめ「えのきたけ」「なめこ」では全国トップクラスの生産量を誇る長野県(JA全農長野)と、「まいたけ」のトップブランドとして抜群の知名度と人気を得ている雪国まいたけ、まさにきのこの最強タッグと言えるイベントでした。

商品情報

 

 

商品名 信州きのこ
出荷者 JA全農ながの

出回り期間

周年

商品各種
なめこ えのき

ぶなしめじ

足付きなめこ
ひとこと
アピール

長野県では「えのき」「なめこ」「ぶなしめじ」「エリンギ」など各種きのこを生産しています。これから消費量が増えてくる時期となりますので、フル生産体制でしっかりと供給していきます。きのこは鍋だけでなく様々なお料理に活用いただけます。ぜひ、ホームページのレシピも参考になさって下さい。(JA全農長野きのこ課 北原さん談)

きのこレシピや商品紹介など充実した内容のホームページ
(クリックすると別サイトが開きます)

 

 

商品名 雪国きのこ
出荷者 雪国まいたけ

出回り期間

周年

商品各種

まいたけ100g まいたけ50g

エリンギ

しめじ
ひとこと
アピール

今シーズンから「まいたけ」に50gの少量パックを作りました。単身者の方や、いつものメニューにちょっとプラスしたい時に使いやすいと好評です。また「エリンギ」も菌種を新しくし、カサがぷっくりとして食感良くなりました。(雪国まいたけ営業本部東京営業所 田中さん談)

 

 

10月15日はきのこを食べましょう。
10月15日は『きのこの日』。たくさんきのこを食べましょう。

 

 

  • 野菜第1事業部 きのこチーム
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