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2018年4月2日
平成30年度入社式が行われました

 

平成30年度の新入社員は35名(男性20名 女性15名)です。
平成30年度の新入社員は35名(男性20名 女性15名)です。
どうぞよろしくお願い致します。

 

 4月2日(月)、東京青果の役員会議室にて平成30年度入社式が行われました。
 

川田社長は挨拶の中で祝意とともに「前期は創立70周年を迎える中で、売上げ2,080億円の数字を残すことができました。これは3年連続で過去最高の数字を更新したことになり、職員の頑張りが大きな力となっていることを本当に嬉しく思います。2年後には年号が変わり(平成32年)、市場法改正による新たなルールが始まることで変化を迎えます。当社は、取引が大きく変化しようとしているこの状況をチャンスと捉えています。新入社員の皆さんには新しい目とピュアな状態をもって新たなことを発見し、発展させていって欲しいと思います。」と今後の市場流通を担う新入社員に訓示を述べました。

 

新入社員に期待を寄せる川田社長。 社長の訓示を聞く新入社員からは緊張感が伝わってきます。
「これから50年近く同じ船に一緒に乗るのだから仕事に追われるのは面白くない。追いかけると面白くなり、やりがいも出てくる。自分の中で後ろ向きではなく前向きで取り組んでください。」と新入社員に期待を寄せる川田社長。 社長の訓示を聞く新入社員からは緊張感が伝わってきます。訓示が終わると辞令交付となります。

 

川田社長から辞令を受け取り、新たな一歩を踏み出した新入社員たち。 今はまだ初々しさに溢れていますが、これからの大きな飛躍に期待大です。
川田社長から辞令を受け取り、新たな一歩を踏み出した新入社員たち。 今はまだ初々しさに溢れていますが、これからの大きな飛躍に期待大です。

 

 

(左より)泉常務、山田常務、笹部専務が参列しました。 平成30年度従業員組合の三役。若き後輩たちを暖かく見守ります。
(左より)泉常務、山田常務、笹部専務が参列しました。 平成30年度従業員組合の三役。若き後輩たちを暖かく見守ります。

 

従業員を代表して鈴木剛組合長からと言葉が掛けられました。

従業員を代表して鈴木剛組合長からは「皆さんは本日から新社会人として一歩を踏み出しました。東京青果は今年から80周年に向かって新たな一歩を皆さんと進むこととなります。常に変化をしている産地状況・消費者のニーズに素早く対応していかなければなりません。当社の行動規範である『お客様を大切にする・自らを高める・ルールを守る』を念頭において行動していただきたいと思います。」と言葉が掛けられました。

 

 

新入社員代表からは頼もしい誓いの言葉がありました。
新入社員代表からは「東京青果の新入社員として人生の新たなスタートを切ることになり、喜びと誇りを感じ身の引き締まる思いです。私たちには、昨今の農業が抱える問題に対応し、魅力ある産業に牽引していく役割があると考えています。まだ右も左もわかりませんが元気いっぱい頑張って参ります。」と、頼もしい誓いの言葉がありました。

 

新しい仲間が加わった東京青果を今後ともよろしくお願い致します。

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