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2018年8月27日
JA常総ひかり八千代『あくとなし』トップセールス
〜茨城県八千代町大久保町長&JA常総ひかり塚本組合長が来場されました

 

八千代町大久保町長、JA常総ひかり塚本治男組合長を中心にトップセールスミッションの皆様
八千代町大久保町長、JA常総ひかり塚本組合長を中心にトップセールスミッションの皆様

 

 8月27日(月)東京青果卸売場にて茨城県JA常総ひかり八千代『あくとなし』(豊水)のトップセールスが開催されました。

 

本日『あくとなし』の初荷を迎え、八千代町を代表して大久保司町長とJA常総ひかり塚本治男代表理事組合長が来場され、市場関係者に大きくアピールをされました。

 

代表者のご挨拶

 

ご挨拶いただいた産地代表者
八千代町 大久保 司町長
  JA常総ひかり 塚本 治男代表理事組合長

 



大久保町長
本日は朝早くからお集まり頂き有難うございます、農協関係者と一緒に『あくとなし』のPRにお邪魔させて頂いております。下妻は幸水、八千代は豊水『あくとなし』です。今年1番美味しい梨になっておりますので、より多くご利用していただきたく思います。

 

常日頃からJA常総ひかりの青果物をご購入頂き有難うございます。本日は八千代管内の『あくとなし』のPRにまいりました。『あくとなし』は茨城県より銘柄指定を頂いております。今年は猛暑続きで暑い日々が続いており台風も多く発生し心配もされましたが、生産者の技術の向上・天候にも恵まれ、美味しい『あくとなし』の出荷にこぎつけました。今年も宜しくお願い致します。


塚本組合長

 

 

 

会場風景

 


八千代の職員も試食配布のお手伝い。
「あくとなし、召し上がれ!」

 



大久保町長、八千代町の産業振興課鈴木課長、JA常総ひかり小島部長、梨部会飯田部会長も率先してお客様に『あくとなし』を勧めます。

 

 

商品情報

 


『あくとなし』は鬼怒川の肥沃な土地で育ちました。
八千代地区梨部会 飯田部会長

 

生育について、JA常総ひかり八千代地区梨部会飯田部会長は、「今年の(豊水)出荷計画は21,000ケース(10kg)で、玉伸びは例年通り24玉中心28玉・20玉となります。本格出荷は9月に入ってからです。着色遅れがありましたが、現在は順調に生育しています。『あくとなし』の販売は9月10日までですが、それ以降は『あきづき』『新高』と続いて行きます。」とお話くださいました。

 

  • 果実第4事業部 浅倉 
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