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2019年2月7日
まつやま農林水産物ブランド「せとか」トップセールス
〜松山市野志市長が来場され、「せとか」をアピール〜

 

松山市野志克仁市長による恒例のパネルによる挨拶。
パネルを持つ市の職員との息もバッチリ合い、テンポよく挨拶は進みます。

 

 2月7日(木)東京青果卸売場にて愛媛県松山市の野志市長、JAえひめ中央の首脳陣と各関係者の方々が来場され「せとか」のトップセールスが開催されました。

「せとか」は愛媛県で全国の8割を生産し、その5割が松山市で生産されています。「せとか」は松山市が誇るトップブランドでもあります。

 

代表者のご挨拶

 

ご挨拶いただいた産地代表者

松山市 野志 克仁市長

 

今回もパネル使って「せとか」の生産・生育・検査内容・農家さんからのお話しを紹介されました。

 

特に今年は豪雨災害があり生育が心配されましたが順調に回復し美味しい「せとか」になりました。美味しさの秘密は”乾いた土地”、”日照量”、”暖かい(凍らない)”です。宜しくお願い致します!!

 

右からJAえひめ中央菅野会長、松山市農林水産担当池田部長、同JA福島常務理事が市長の挨拶を見守ります。

 

 

 

会場風景

 



松山市の職員4名、JAえひめ中央からはJASH隊3名がお手伝いのため来場されました。
試食会が始まり、多くの方々が「せとか」を試食しています。
「どうぞ「せとか」です。」職員に勧められ「いただきます!」

「う〜ん、美味しいね!もうひとつおかわりしていいかな?」

 

 

商品情報

 

商品名 せとか
産地 愛媛県
出荷者

JAえひめ中央

出回り期間

ハウス:1月中旬〜2月中旬

露地:2月下旬〜3月下旬

 

 

本年の作柄について、JAえひめ中央平岡課長は、「「せとか」の出荷量は昨年に比べ若干少ない1,946tで、ハウス物が今出荷ピークを迎えています。全体では露地物が中心で2月下旬より出荷が始まります。肥大状況は昨年に比べ若干小さいですが、味は最高ですので宜しくお取引の程お願い致します。」と、お話しくださいました。


松山市野志市長、JAえひめ中央菅野会長を中心にJAえひめ中央の皆様
弊社泉専務と果実第3事業部出島副部長

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