東京青果株式会社

 

ホーム > 営業情報 > トピックス一覧 > 埼玉県知事による青果物トップセールス2019
トピックス一覧

2019年4月22日
埼玉県知事による青果物トップセールス2019
〜新鮮!埼玉県産の青果物。暮らしのとなりが産地です〜
【19日開催】

 

4月19日(金)、東京青果卸売場にて埼玉県産青果物のトップセールスが開催されました。

 4月19日(金)、東京青果卸売場にて埼玉県産青果物のトップセールスが開催されました。

 埼玉県産の青果物は、消費地東京に近いこともあり新鮮かつ多様な品目が揃っているのが特長です。

 この日は埼玉県より上田知事、JA埼玉県中央会 若林会長をはじめとして主力JA代表者や農産物販売促進員(キャンペーン隊)ほか大勢の産地関係者が来場され、埼玉県産青果物の消費拡大をピーアールしました。

 

競売台の前には大勢の産地関係者の皆様が並ばれました。競売台の前には大勢の産地関係者の皆様が並ばれました。

ご来場いただいた産地代表者(順不同)

・埼玉県農林部 牧農林部長 

・JAいるま野 大木組合長

・JAちちぶ 場組合長

・JAくまがや 吉田組合長

・JA南彩 中野組合長

・JA埼玉県中央会 永島専務

・JAさいたま 山ア組合長

・JA埼玉中央 千野組合長

・JA埼玉ひびきの 堀川専務

・JAほくさい 坂本組合長

・JAさいかつ 根岸組合長

・全農埼玉県本部 水村県本部長

 

産地代表者のご挨拶

 

ご挨拶いただいた産地代表者

埼玉県 上田清司 知事

JA埼玉県中央会 若林龍司 会長

 

 

埼玉県 上田知事

埼玉県 上田知事

 

 

 埼玉県は荒川と利根川に挟まれた肥沃な土地であります。生産量で不動の一位である里芋のほか、小松菜、ねぎ、ほうれん草、ブロッコリー、かぶは全国二位の産出を誇ります。きゅうりやしいたけもすばらしいものがあります。これら農家の皆様が丹精込めて作った野菜は、必ずや消費者に喜んでいただけると思っております。プロの目利きである市場の皆様によって、改めて埼玉の新鮮野菜を見ていただき、しっかりと消費者にアピールしていただきたくお願い申し上げます。

 

 

 埼玉は「近いがうまい埼玉産」、「暮らしのとなりが産地です」のキャッチフレーズのもと、都市近郊野菜の生産に励んでおります。今年も天候の変化が激しく、農産物の生育は若干影響を受けてはおりますが、新鮮で安心・安全な農産物を安定供給することが生産者の使命であると思っております。上田知事にお力をいただいたこともあり、埼玉県の農業は後継者、担い手が増えているところです。ますます生産力を上げて安定供給できるよう頑張って参ります。

 

JA埼玉県中央会 若林会長

JA埼玉県中央会 若林会長

 

会場風景

 

展示された埼玉県産野菜からは新鮮さが伺えます。

展示された埼玉県産野菜からは新鮮さが窺えます。

農産物販売促進員(キャンペーン隊)の皆様から「埼玉県産野菜の詰め合わせ袋」が配られました。

農産物販売促進員(キャンペーン隊)の皆様から「埼玉県産野菜の詰め合わせ袋」が配られました。

 

野菜の他にも埼玉県産青果物のパンフレットやレシピ集も入っています。野菜の他にも埼玉県産青果物のパンフレットやレシピ集も入っています。   「埼玉の新鮮な野菜をよろしくお願いします!」「埼玉の新鮮な野菜をよろしくお願いします!」
自慢のきゅうりを掲げるJAくまがや吉田組合長とキャンペーン隊のお二人。自慢のきゅうりを掲げるJAくまがや吉田組合長とキャンペーン隊のお二人。   買参人との交流をされる上田知事です。買参人との交流をされる上田知事です。
ピーアール活動に奮闘されたキャンペーン隊の皆様。ピーアール活動に奮闘されたキャンペーン隊の皆様

 

商品画像





 

  • 野菜事業部 各部
  • 市場法により、弊社は一般のお客様へ販売することは出来ません
    ⇒詳細はこちら
ホームへ戻る
ページトップへ