

信州諏訪から、こだわりの『セルリー』を。
JA信州諏訪 野菜専門委員会 セルリー専門部会では、37名の生産者が手間ひまをかけてセルリーを育てています。
約180日かけてじっくり育った一本は、シャキッとした食感とやさしい香りが特長です。
最盛期には1日あたり最大7,000ケースを出荷する一大産地で、そのおいしさは北は東北から南は九州まで広がっています。
毎日の料理に、信州諏訪のセルリーをぜひどうぞ。
※JA信州諏訪では、生産および流通段階においてセロリを『セルリー』と呼んでいます。
5月上旬に出荷が始まり、6月にかけて出荷ピークを迎えました。
今シーズンも数量は安定し、2L規格の比率も高く、生育は順調に進んでいます。
セルリーの売り込みや特売企画をさまざまな量販店様で積極的に展開することで売り場を確保し、一人でも多くの方にJA信州諏訪の『セルリー』をご賞味いただけるよう努めています。
販促にご活用ください!
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これから出荷の最盛期を迎える露地作のセルリーは、八ヶ岳を望む標高800~1,200mの冷涼な気候のもとで育てられています。



セルリーは水分量の多い野菜で鮮度を維持するために、夜中の1時より収穫を開始し、みずみずしい状態で消費地へお届けしています。
7月18日(土)、オオゼキ経堂駅前店にて、信州諏訪産の朝採りセルリーの販売会を実施いたします。
当日早朝に収穫したセルリーを、鮮度抜群のままご用意いたします。
販売開始は11:30からとなります。
ぜひこの機会に、オオゼキ経堂駅前店へご来店ください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
6月22日(月)~6月27日(土)
大田市場事務棟2F “かんだ福寿”
大田市場では説明不要の名店”かんだ福寿”様 × “信州諏訪のセルリー”のコラボです。
『セルリーとラディッシュの塩昆布和え』を店内食事ご利用のお客様へサービス。
大田市場にいらしたら、是非ご利用ください。
6月22日(月)~6月28日(日)
東五反田 ”FUMO DUE”
四季を感じる創作イタリアンバル「FUMO DUE」では、セルリーを丸ごと使った一品を期間限定で販売。
蒸すことで青臭さを抑え、白菜の芯のようなやさしい食感とともに、後から広がる旨みを楽しめる「セルリーの印象が変わる」一品です。
6月23日(火) 限定
五反田 鶏肉専門店 ”信濃屋”
Instagramのフォロワー1.3万人を超える、SNSでも地域でも人気の信濃屋様。
セルリーと鶏肉を使った信濃屋オリジナルレシピをSNSで投稿中。
6/23(火)限定で、お買い物をされた方へ信州諏訪のセルリー1本プレゼント。
『信州諏訪のセルリー』と信濃屋様で買った鶏肉でレシピに挑戦して下さい!

【セロリとみょうがのピクルス】
6月22日(月)~1週間限定
下北沢 ”Bar cajica”
下北沢に佇む「Bar cajica」は、落ち着いた空間でお酒を楽しめるアンティークバーです。
今回のフェアでは、セルリーの魅力をシンプルに引き出した“ピクルス”をご用意しました。
シャキッとしたみずみずしい食感で、セルリー本来の風味をダイレクトに楽しめる一品です。
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