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会社概要

※従業員数を除き、2021年6月10日現在の実績。単位未満は四捨五入。

住所 〒143-0001 東京都大田区東海3-2-1
電話 03-5492-2001
設立 昭和22年5月
資本金 478百万円
年間取扱高 2,099億円
従業員数 554名(2022年4月1日現在)
事業内容 青果物および加工品の受託販売並びに購入販売

会社沿革

昭和22年5月 東印東京青果株式会社設立
東京丸一青果株式会社設立
農林水産大臣より青果物卸売業の許可を受ける
昭和26年1月 貿易部新設
昭和32年3月 東光商事(株)設立
昭和42年7月 東印東京青果(株)と東京丸一青果(株)合併
昭和43年6月 昭島市場開場に伴い東一西東京青果(株)入場
昭和46年4月 新卸売市場法施行
昭和50年2月 東一栃木青果(株)設立
昭和52年3月 青果取扱金額初の1,000億円超達成
昭和56年6月 貿易部を分離、東京青果貿易(株)設立
平成元年5月 神田市場より大田市場へ移転(5月6日営業開始)
平成3年3月 大田市場隣接地にTSKビル完成
平成8年4月 事業部制導入
平成21年12月 大田市場ロジスティクスセンター(株)新設
平成23年4月 北口立体荷捌場稼働
平成24年10月 東一栃木青果(株)、宇印宇都宮青果(株)が合併し、東一宇都宮青果(株)を設立
平成25年10月 東一西東京青果(株)、カ印川崎中央青果(株)が合併し、東一川崎中央青果(株)を設立
平成29年3月 青果取扱金額初の2,000億円超達成
令和4年1月 東京神田青果市場㈱をグループ化、東一神田青果㈱へ社名変更

東京青果の取組み

合理的な物流に向けて

卸売場の狭隘化にともない、2020年11月、東京青果の専有部の一部を2 層化することで置場面積の拡大を実現しました。2021年6月には第2 工区も完成し、物流動線を整理した運用が行われています。

ドライバーが卸売場の荷下ろしまでにかかる待機時間を削減するために、既存の店舗来客予約システムを自社専用にアレンジした、来場予約・入場管理システムを稼動しました。

品質・衛生管理の実施

2019年5月より、HACCPの考え方に基づいた衛生管理を実施しています。施設の衛生・食品の適正な取り扱い・職員の教育を3 本柱に、日々の記録から責任者の検証まで、PDCAサイクルを行うことで、衛生管理のスパイラルアップを図ります。

2021年4月より2層化卸売場では、空気環境改善を図るために紫外線殺菌灯を導入しました。また、東京青果では荷受から荷渡しまでの間、青果物の鮮度を保つための定温庫を複数所有しています。

グループ企業

東一川崎中央青果株式会社

住所 神奈川県川崎市宮前区水沢1-1-1
電話 044-975-2251
主要業務 青果物卸売業
資本金 80百万円
年間取扱高 265億円

東一宇都宮青果株式会社

住所 栃木県宇都宮市築瀬町1493
電話 028-637-6100
主要業務 青果物卸売業
資本金 270百万円
年間取扱高 253億円

東一神田青果株式会社

住所 東京都大田区東海3-2-1
電話 03-5492-5001
主要業務 青果物卸売業
資本金 48百万円
年間取扱高 187億円

東京青果貿易株式会社

住所 東京都大田区東海3-2-1
電話 03-5492-2311
主要業務 青果物輸入・販売業
資本金 90百万円
年間取扱高 108億円

東光商事株式会社

住所 東京都大田区東海3-8-2-301TSKビル
電話 03-5492-2392
主要業務 包装資材用品販売業
資本金 10百万円
年間取扱高 17億円

東光鳥卵有限会社

住所 東京都大田区東海3-2-7
電話 03-5492-2014
主要業務 鶏卵、うずら卵等卸売業
資本金 3百万円
年間取扱高 1億円

〒143-0001 東京都大田区東海3-2-1
東京都中央卸売市場 大田市場内
TEL:03-5492-2001(代表)