
JA常総ひかり 堤代表理事組合長(中央)
箱でメロン持つのは八千代町 野村町長(左)と弊社 川田社長(右)
産地を代表される方々が多数ご来場されました。
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出荷ピークを控えた5月29日(金)、東京青果卸売場にてJA常総ひかり・八千代町による『タカミメロン』トップセールスが開催されました。
多数の市場関係者の集まる中、旬の『タカミメロン』をPRしました。
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JA常総ひかりの『タカミメロン(貴味メロン)』
茨城県の八千代町・常総市・下妻市にまたがるJA常総ひかりは、園芸作物の一大産地です。
メロンの主力品種が、今回の主役『タカミメロン』です。
JA常総ひかりの『タカミメロン』は、肉厚でさわやかな甘さ、さっぱりとした味わいが特徴です。
生産者が丹精込めて育てた『タカミメロン』は、6月に入ると出荷ピークを迎えます。
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八千代町 野村 勇町長、JA常総ひかり 堤 隆代表理事組合長によるご挨拶
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JA常総ひかり 八千代のメロン

むかって左側

右側、規格ごとに『タカミメロン』を展示

肌もネットもとてもきれいです

高い技術で、見事な仕上がり

カービングを施したメロンとメロンボウルを展示

今年の『タカミメロン』を確かめようと
多数の市場関係者が試食
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今日の一枚

イベントも一段落ついて、皆さん笑顔で撮影。
左よりJA常総ひかり PR大使 松本さん、堤代表理事組合長、川田社長
野村町長、PR大使 大野さん
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『タカミメロン』の展示、お二人からのご挨拶、試食を実施し、多数の市場関係者が集まる中、イベントは終了しました。
ご挨拶では、堤代表理事組合長から「生産者の技術は完璧!自信をもってタカミメロンを届ける」と、頼もしいお言葉をいただきました。
八千代町のメロン栽培の歴史は、約110年!メロンには、伝統と努力が詰まっています。
これからが旬!美味しい『タカミメロン』をぜひご堪能ください。