
新潟県 鈴木副知事、新潟市 中原市長をはじめ、JA・産地を代表される方々がご来場
右から4番目は、被り物をしてうちわを持つ弊社 川田社長
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夏真っ盛りに大人気のえだまめ。
新潟県は、そのえだまめの作付面積日本一で”枝豆県”の異名もあるくらいです。
7月17日(金)、新潟県のえだまめをPRすべく、新潟県・新潟市・JA新潟かがやき・JA北新潟・JAえちご中越・JAえちご上越・JA全農にいがたによる『えだまめ』トップセールスが開催されました。
会場には各地のえだまめが出そろい、大盛の”新潟えだまめ盛”を彷彿とさせるボリューム展示となりました。
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新潟県のえだまめ
“枝豆県”新潟のえだまめは、甘み・コク・豊かな香りが特徴です。
各地の生産者の方々は、収穫時期や時間を気を付けながら美味しいえだまめを出荷しています。
新潟県のえだまめのもう一つの特徴は“枝豆リレー”です。
5~10月まで、品種を変えながら長期間、出荷を実現しています。
新潟県のえだまめをは、時期ごとに違う風味を楽しめます!
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新潟県 鈴木 康之副知事、新潟市 中原市長によるご挨拶
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向かって左側

向かって右側
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各地のえだまめ勢ぞろい!

JA新潟かがやき
(白根)

JA新潟かがやき
(新津)

JA新潟かがやき
(黒埼)

JA新潟かがやき
(弥彦)

JAえちご上越

JA北新潟

JAえちご中越
(長岡)

JAえちご中越
(柏崎)
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試食品は、定番の”茹で”

多数の市場関係者が集まりました
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今日の一枚

活躍するうちわ
大変お暑い中、ご来場ありがとうございました!!
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各地のえだまめの展示される緑の会場から、お二人からのご挨拶、試食を実施し、イベントは盛況のうちに終了しました。
実は新潟県、えだまめの栽培面積日本一ですが、えだまめが美味しくて消費量も日本一なんです。
筆者も新潟の生まれで、毎日のように美味しいえだまめを”新潟えだまめ盛”で食べていたのを思いだします。
筆者も好きな新潟県のえだまめはこれから出荷本格化!
旬の新潟県のえだまめを、是非手に取って頂き、ご賞味下さい!