鳥取県 平井知事、JA全農とっとり運営委員会 上本会長をはじめ産地を代表される方がご来場されました
中央右は、弊社 川田社長
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8月30日(土) 東京青果卸売場にて、鳥取県・JA全農とっとりによる『鳥取二十世紀梨セレモニー』が開催されました。
出荷開始となった『二十世紀梨』のアピールをすべく、残暑厳しい中にも関わらず、平井知事をはじめ産地を代表される方々が、ご来場されました。
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鳥取県は『二十世紀梨』日本一!
『二十世紀梨』は、明るい緑色が特徴の青梨の代表品種です。
鳥取県の『二十世紀梨』は、生産量が日本一、県を代表する果物です。
その栽培の歴史は古く明治37年(1904年)に始まり、100年を大きく超える伝統と蓄積があります。
瑞々しく、程よい酸味があり、すっきりとした甘さが特徴で、残暑厳しい時期にお勧めです。
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鳥取県 平井 伸治知事、JA全農とっとり 運営委員会 上本 武会長によるご挨拶
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“鳥取の二十世紀梨” “鳥取の梨”
梨らしい色のニュアンスカラーで、会場はいつもと違う雰囲気に
左手にはサンプル展示
粒ぞろいの二十世紀梨が美しいです
右手には、ノベルティの展示と配布
色合いが絶妙です
わかとりメイツの吉川さんも応援に!
(吉川さんの吉の字は、本来”つちよし”の字です、システム上表示できません。ご理解下さい。)
トップのふたり
平井知事・弊社 川田社長も応援!
展示に使われたレトロモダンな雰囲気のポスター
“今年の梨を是非とも味わって欲しい”と
試食品を配布する 平井知事と吉川さん
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今日の笑顔
左より、弊社 平田副社長、鳥取県 平井知事、弊社 川田社長、わかとりメイツ 吉川さん
ご来場ありがとうございました!
多数の市場関係者が集まり盛況の中、展示、ご挨拶、試食を実施し、セレモニーは終了しました。
平井知事も『今年は言うこと無しの梨』と自慢の梨をユーモアたっぷりにアピール、食べるのが楽しみですね。
これから生産者の方々の努力の詰まった、とても美味しい梨が出荷されます。
鳥取県の『二十世紀梨』を是非ご賞味ください!