Omochi様( Instagram )との可愛いコラボポスター
店頭にてご利用ください
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宮崎県日向市発祥の香酸柑橘「へべす」。
その特徴は・・・・
◎皮が薄く搾りやすい
◎種が少ない
◎果汁が豊富
◎爽やかな酸味とまろやかな旨味がある
★料理やドリンクに使いやすく、魚料理、肉料理、麺類、お酒など幅広い料理と相性が良いんです。
ちなみに、個性的な名前の由来は、長宗我部平兵衛(ちょうそかべ へいべえ)さんが山中でへべすを発見!
⇒「平兵衛酢」となりへべすという名前で広まりまったそうです。
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へべすは宮崎県日向市原産の香酸柑橘ですが、県外への出荷量が少なく「幻の柑橘」と呼ばれることもあります。
その魅力を広く知ってもらうためにみやざきへべすフェアを開催しています。
● 毎年9月6日は、へべすの日!
果実の形が数字の9と6に見えることと、出荷ピーク(お盆~9月上旬)に合わせて制定された記念日です。
毎年この時期には「みやざきへべすフェア」が開催され、県内外でへべすの魅力を発信する取り組みとして親しまれています。東京青果も協力し、へべすの魅力を盛り上げていきます!
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Q: 出荷期間とピークはいつですか
A: 6月上旬〜10月上旬、ピークはお盆明けから9月上旬
Q: 川﨑部会長おすすめの食べ方
A: 味噌汁に入れても美味しいです
Q: 緑のへべすと黄色いへべすは、何が違いますか
A: 皮が黄色くなると酸味がまろやかになります
【最後に一言いただきました】
皮が薄くて果汁が豊富。
「クセがないのにクセになる」がキャッチコピーで何の食べ物にも合います。
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Instagramのフォロワー62万人の実力、シンプルでありながら旬を生かした魅力的なレシピが特徴です。
洗練された映像と作りやすいレシピにとても惹かれます。
Instagram
爽やかな香りとまろやかな酸味が特徴のへべす。
今回は豚肉と海苔出汁の旨みを、へべすの豊かな香りと果汁で楽しむレシピをご紹介いただきました。
ぜひご家庭でもお試しください!
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● 下北沢エリア
● 世田谷エリア
※ 店舗名をクリックすると、
各店舗のInstagramページを
ご覧いただけます。
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品川・五反田エリア
【en。】
〒141-0022 東京都品川区東五反田1-3-10 明河ビル1F
TEL:03-6450-4080
【フーモ・デュエ】
〒141-0022 東京都品川区東五反田1-11-5 バルミー五反田2階
TEL:03-3445-8335
【宵日々】
〒142-0051 東京都品川区平塚1-5-9 戸越銀座駅前ビル3F
TEL:03-6426-1330
大森エリア
【Hirataya Osteria】
〒143-0016 東京都大田区大森北1-13-13 大森ヤマニビル2F
TEL:03-5767-0090
【かんだ福寿】
〒143-0001 東京都大田区東海3-2-1
渋谷・笹塚エリア
【BAR YABO】
〒150-0044 東京都渋谷区円山町17-2 ONO店舗102
【笹塚ZOOKID】
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1-21-10 エムズ弥生1F
TEL:03-5738-7263
【ささづか酒場 はだか電球】
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1丁目56−1 NH駅前ビル 2F
TEL:03-5352-0141
下北沢エリア
【mspin】
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-7-3 ハイツ北沢1-B
TEL:03-3460-3240
【FOKITCHEN】
東京都世田谷区北沢2-33-11 アリゾナビル3F
TEL:03-5790-9461
【SIMOKITAZAWA SALADBOWL】
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-14-2 第二東洋興業ビル ホーム2 5階
【LIVE HAUS】
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-14-2 地下1階
【多田バー】
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-12-3 イシカワビル302
【音楽酒場はまこ】
〒155-0032 世田谷区代沢5-6-12 前田ビル2F
世田谷エリア
【喫酒店 ミライヤ茶沢】
〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-6-14 2F-B
TEL:03-6805-2303
【Bar cajica】
〒155-0032 東京都世田谷区代沢2-29-1 2F
TEL:03-6805-5590
【経堂ripple】
〒156-0051 東京都世田谷区宮坂3-12-2